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あっ!いまの撮りたかった〜!

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あっ!いまの撮りたかった〜!

『あっ!いまの撮りたかった〜!い〜こと言ってたよ!』って人の話を聞きながらスイッチが入る瞬間があるんですが、その瞬間って、『最初から〇〇をできなかった。』『だから〇〇を学んでできるようになった。』『この人に出会って〇〇もはじめた、最初は出来ると思わなかった。』など、自分が知らない過去とのギャップに興味を持つんですね。

これは、すべての人がそうだと思います。

人ってシンプルなんですよね。

だから映像制作では、そこを先回りしてストーリーをつくります。

なぜ

どのように

そして、どうなったの

というような順番で人の話に切れ込んで行くんですが、

今回は、お話のプロ 歩きのプロ 桐島瑞希さんのプロフィール動画です。打ち合わせでは『あっ!いまの撮りたかった〜!い〜こと言ってたよ!』と僕も言っていましたが、

このロケでは僕は一言も質問していません^_^流石プロ!下記動画で彼女の話と歩きをご覧ください。

今回も楽しいロケとなりました!ありがとうございます^_^

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世界テクノロジーとの架け橋

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世界テクノロジーとの架け橋

New!!【世界のテクノロジーとの架け橋】

いつもお世話になってる渡辺アラン社長の会社 PIPELINEのPVを映像制作させていただきました。

PIPELINEは主に、テクノロジーの架け橋として世界のテクノロジーを日本に持ち込みサポートする代理店です。

アランさんはじめスタッフ、そしてアドバイザー陣は多言語、習慣、文化、ビジネス、全てを理解している素晴らしいチームです。

2020年に向け更に、PIPELINEはインバウンドやアウトバウンドビジネスに欠かせない存在になると思います。

アランさん、PIPELINEの皆さん、ありがとうございました^^
PIPELINE:http://www.pipeline.ne.jp/ja/

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*StoryfirstはStillmotionに承諾を得て日本のコンテンツパートナーとして記事を書いています*

<動画マーケティングワークショップ>

動画マーケティングを学びたい。動画発注を検討されてる方はこちらからお申し込みください。
清澄白河駅A1出口近くのカフェで行います。参加費:お一人 3,500円 (コーヒー付き)

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なぜ広告よりストーリーなのか?

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なぜ広告よりストーリーなのか?

なぜストーリーなのか? 従来の広告では何がよくないのか?

考えたことはありませんか?

僕は映像を制作するうえで、人の感情やバックストーリーに注力して制作しています。

逆に商品やサービスだけを映像にすることはほとんどありません。

スマホが主流のこの時代、

関心をつかむには最初の3秒が勝負、

セールスは3秒で削除され、ストーリーはみんな分かち合うのです。

人は毎日4000〜5000の広告を目にしているといわれています。ネットが普及する前に比べ、選択肢があきらかに増え、消費者が広告を見る時間は減少し、80%以上のミレミアル世代は従来の広告をまったく信用していないそうです。

何を購入すべきか、何を考えるべきか、と言われることに疲れ、信頼性の欠如により、広告主と消費者の関係は崩れています。

その現実の中、意味あるストーリーの力を用いれば、クライアントの消費者に力を与え、彼らが自分で決定することを可能にします。

ストーリーは最高の形のコミュニケーションツール!

ストーリーはメッセージの固まりを打ち砕き、記憶に留まり、分かち合い、視聴者と本物のつながりを作ることができます。そしてそれに加え、人は感情を元に決定します。

広告より、ストーリー

Story First!!



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1分ビデオは180万語の情報量

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1分ビデオは180万語の情報量

スピーチ1分で300語話すと言われていますが、ビデオは1分で180万語の情報量があると言われています。

『数字なんてどうにでも料理できる。信じればだまされてしまう。』-スティーブ・ジョブス-

だましていませんよスティーブ!

1分間のビデオは180万語の情報量があるのです。映画2時間だととんでもない情報量で頭がパンクしそうですね (笑)では3分だけ観てください。

スピーチでは300文字ですがビデオには、インタビュー映像、b-roll、BGMがある為300文字以下にすることが多いんですよ。緩急をつけるためにも文字を削り、ケバ取り(あー、えー、)をして1分の中の15秒くらいは、何も話していない映像だけのスペースを作らないといけません。

五感で感じる数字のマジック180万語は実際、スピーチ1分より内容が少なくても情報量は多く、人の記憶に残ります。僕も1分間スピーチを見に行ったことがあるんですが98%の人が伝わってこなかったんです。感じてもらえないと時間がもったいないです。

何を言ったかでなく、どんな態度で伝えたか!

みなさん明日スピーチすることがあったら、ビデオを作る前に試してみてください。肘の位置より手を高く上げてスピーチするのです。情報量を増やすためにっ!脳はあなたの手を見ているそうです。

あなたも会話やスピーチで180万語くらいのインパクトを残せちゃうかもよ。笑

Story First!!

まだここの犬舎へ行けてません..(涙) 今宵の編集作業はまだまだ続く〜!

-10/6迄、Story Firstワークショップの無料枠を増やしました-

Story First

-どんな映像を発注し、どこにアウトプットすべきかを明確化-

ブランドの価値、意義、メッセージを見つけ出し映像発注を具体化します。

お申し込みは▶︎https://goo.gl/forms/YWc1O1NDLEIxkJ7Y2

9/24-9/27、10/7-10/16のワークショップの受付は終了させていただきました。

ビデオマーケティングワークショップ

日時:10/11(火)18:00-20:00

場所:おりなす八女(福岡県八女市本町602-1)

参加費:1000円

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バンクーバーのチーズカード

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バンクーバーのチーズカード

日に照らされてボルダリングのトレーニング^^

日に照らされてボルダリングのトレーニング^^

昨日帰国しまして時差ボケながら旅を振り返っています。濃いアドベンチャーの旅にしようとポートランドでは街づくりの研究の為に現地の方に突然取材をしたり、バンクーバーではワーキングホリデー初日の青年と郊外へ出て、大自然を撮影したり無計画にWhite Rockへ星を見に行き、初日からの旅は道連れ 笑:)

2つも食べたFritzのPautineはアツアツソースとチーズカードの絡み合いが最高で、ヘルシー志向の街なのに、なんとも味が濃いバンクーバーの旅になりました 笑:)

ソースとチーズカード が絶妙

ソースとチーズカード が絶妙

ライティング最高 

ライティング最高 

バンクーバーの芝生が気持ちよくて&nbsp;

バンクーバーの芝生が気持ちよくて 

さて二度寝しないように本日より始まるPV撮影の準備です。幸運にもポートランド最終日には友人が招待してくれて試写会に参加出来た!

アラスカでの過酷な登山

アラスカでの過酷な登山

Reel

Reel

Story First!!

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おかしいポートランド。最高すぎる!

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おかしいポートランド。最高すぎる!

ポートランドは本当におかしい。一人旅なのに観光しているというよりも、もう住んでいるように感じる。バンクーバーからポートランドへの飛行機からの大自然も好きだったし、初日にボルダジングジムに行って、次の日はAngel's Rest Trailへハイキングというか登山。日の入りは20:30と遅めだから友人の仕事が終わってから車で30分。街から一気に変わる環境は最高!

Angel's Rest Trail

Angel's Rest Trail

そこら中に溢れているカフェやレストラン。公園。そしてなぜか親切な人々。交通手段もバス、路面電車、自転車と豊富で全く困らないしわかりやすい!

NikeのBiketownという自転車でどこへでも行けちゃう!

24時間12$払えば、BiketownのParkingがダウンタウン周辺にいくつも網羅してありどこで乗っても、どこで返却してもOK。Kayo'RamenでBiketownPDXのアプリをダウンロードし、直ぐに自転車でミシシッピ通り-ダウンタウンと爽快で電車やバスよりもポートランドを自由に感じられるし、アドベンチャーできるのです。

NIKEのBIKETOWNpdxでSteel Bridgeを渡る

NIKEのBIKETOWNpdxでSteel Bridgeを渡る

Kayo's RamenのKayoさんと旦那さんとは初めてお会いしたのですが、ラーメンを頼んだら、担々麺も餃子も杏仁豆腐も^^ とどんどん出てきて、最高に美味しかった!素敵なご夫婦でポートランドのYuuyake Shimbun取材中でした。

そして数年前にイベントで会った友人と、Kayo's Ramenでばったり!!なんと一週間前に日本からポートランドに引っ越してきたそうですwwほんとに昔からばったり多いのですが、世界は狭い!!

さて今回のポートランドでは街づくり研究、そして次のレベルを目指すために映画監督の友人に会ったり、映像のアワードを何度も受賞してる会社を訪問したりと盛り沢山。変人が多いと言われるポートランドは、面白いアートもあって街も郊外もおもしろいしおかしいww。そしてこっちのカフェはやっぱり最高!編集が捗る☆

ポートランドもあと数日、日本の地方が輝くための良いヒントが今回の旅で見つけられて、クライアント様にシェアできれば最高です!

遊びながら学ぼう。Story First!!

-8/20迄、Story Firstワークショップの無料枠を増やしました-

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8/10、8/29-9/2、 9/7-9/13、10/7-10/14のワークショップの受付は終了させていただきました。

ポートランドのHollywood

ポートランドのHollywood

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企業キャッチコピー

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企業キャッチコピー

映像制作する上で、キャッチコピーはとても重要!私たちはストーリーを作るための発見、制作プロセスを改良しながらより良いストーリーができて、いかにインパクトを残すかと考えています。その中で最後に行き詰まるのがキャッチコピー!

キャッチコピーに音を入れるのか?

ロゴを動かすのか?

ストーリーができてBGMが決まっても、キャッチコピーやロゴの部分で色々考えます!

制作前にはビデオマーケティングの勉強会、ストーリー制作ワークショップを実施し、プロジェクトがスタートします。クライアントとの考え方のズレをなくすためです。キャッチコピーは何に必要かというとユーザーにわかりやすく会社を覚えてもらうためです。映像の最後にロゴと一緒に入れたり、インタビューやナレーションなしの映像だと、会社のキャッチコピーを所々入れていくのです。

そのためキャッチコピーはマーケティングの分野だと考えています。長期的に使うロゴと同じで、それがあるとお客様が覚えやすくイメージしやすいのです。例えば、暮らし感じる変えていく=P&G、インテル入ってる=インテル、そうだ京都に行こう!=JR東海、自然と健康を科学する=ツムラ、make it possible with canon=Canon......。

映像制作する上でインパクトを出すストーリー制作と、最後にビシッと締めてくれる『キャッチコピー』これを映像制作する際に同時にやるとしたらとっても時間がかかるんでしょうね。w 本当にコピーライターさんは凄いなと最近身にしみております。一言でイメージさせるわけですからねー。

そして、現在PV制作させていただいている(株)船井総合研究所は、『明日のグレートカンパニーを創る』ですからね。船井総研は大手コンサルティング会社なので、本当にわかりやすいキャッチコピーですね!筋が通っていて短いのがいいですね!

ちなみにReel Creative Filmsを連想させるキャッチコピーは『Story First』です。どうでしょう?イメージあっていますか?そもそもReel Creative Filmsとちゃんと言えた人が余りいないという 笑:)長い屋号ですが、覚えてくださいね☆そして皆さんもご自身のキャッチコピーを深く考えてみてください。結構楽しいですよー!そして下記ワークショップは間接的にヒントになるかも!!

Story First Workshop無料枠を7/26まで延長!

-どんな映像を発注し、どこにアウトプットすべきかを明確化-

ブランドの価値、意義、メッセージを見つけ出し映像発注を具体化します。

*7/27-8/10のワークショップはお休みさせていただきます*

それでは皆さん良い週末を!

Story First!

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一番人気は『サンディエゴから愛』

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一番人気は『サンディエゴから愛』

昨晩は映像やストーリーをもっと楽しむために、六本木で牛島製茶の玉露を美味しくいただきながら、今まで作った映像を上映し、映像のルーツや、撮影の裏話などをフリーアナウンサーでポスチュアスタイリストの桐島瑞希さんや、登山女子、編集のプロに上手く引き出され、あっという間の学び多き2時間!

特に盛り上がったストーリーは米国から日本へ来日しプロポーズしたリアルな映像、『オレゴンでなくサンディエゴから愛』ww これは、プランニングする時に日米間でやり取りし、彼が来日した時にもプランニング。とっても楽しいプロジェクトだっただけに共感していただけたようです!

映像をどう制作したか、カラクリはを伝えたら、『アーー。なーんだー。』と残念そうでしたが 笑 w 

何をやるのか事前インフォメーションが少なく、ふざけたタイトルの中wwお越しいただき本当にありがとうございました☆写真で皆さんが手してるのは、協賛して頂いた(株)牛島製茶のとっても美味しいお茶!お土産に持って帰っていただきました。

牛茶丸さん、協賛ありがとうございました☆

協賛:牛島製茶(http://www.yame.co.jp/)

*次回、お菓子やカメラ機材の協賛を募集いたしますのでどなたか宜しくお願い致します^^

後援:六本木のハワイアンなオハナ

では、最後にお茶べり会で一番盛り上がったストーリーをご覧ください☆

Story First!!

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ストーリー思考『Bロール』

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ストーリー思考『Bロール』

映像制作においてワークフローは様々ですが、私たちがインタビューベースの映像制作する際に大切にしないといけないのが、Bロールをミニストーリーにすること。そして、それを事前に準備しておくこと。ただ、Cロールも入ってくると、ストーリーとストーリーを繋ぐ、ムーブメントが必要になり、そこをエフェクトだけで終わらせると、感情をガイドできなくなります。

私がBロールと呼んでいるのは、インタビューの話に合っていて、それがミニストーリーになっていることが、Bロールと考えていて、インタビューの話と関連する素材は、『Bロール前のただの素材』なので、撮影する前のプランニングがとても重要です。

クライアントさんは、効率よくアウトプットする事が目的という場合が多いので、まずはここの準備をお互いが失敗しないように、ワークショップを実施し、クライアントのブランドの意義、視聴者がビデオを観たときにどのような感情を抱くか?キーワードを共同で作成します。人の感情をガイドし、心につなげる作業が長期に渡り、ストーリー思考で『Bロール』のプランを作り、撮影し、編集する。これは生産性を上げる仕事としてもこのワークフローは重要です。

StoryFirst!

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インタビュースタイルと映像のシンプルバージョン

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インタビュースタイルと映像のシンプルバージョン

Reel Creative Filmsは実写版のプロモーションビデオ制作に特化していますが、その中でも大きく分けて、インタビューベースの映像と、インタビューが入らない映像があります。

インタビューベースは、ドキュメンタリー映画のようなイメージ、インタビューが入らないシンプルバージョンは、映像の上にテキストが入ったり、曲で緩急をつけたりしています。どちらが多いかというと、ほぼ半々だと思います。会社の紹介ビデオを制作することが多いので、その会社のイメージや、出演する方がどうしたいかで決めています。

このようなインタビューベースか、シンプルバージョンを決めるために重要なのは、映像のこと以前に、会社全体のプロモーションの整理をすることだと思います。そしてその機会を作ることだと思います。最近では都内以外からのご依頼でスカイプを利用して行ったり、都内では、大手コンサル会社様や、大手経済誌の方へもワークショップを実施させていただきました。

そんなワークショップの無料枠がなんと残り1枠になりました。ブランドの価値、意義、メッセージを見つけ出す際に最適です。6/30までですのでぜひこの機会に。(上記写真は、私が南房総の日の出を撮影してるところを友人がすかさず撮ってくれていました。)

お申し込みはこちら

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ストーリーは最高の共感形成ツール

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ストーリーは最高の共感形成ツール

日本は海外ほどストーリーを意識せず、ロジカルに話すことが多くストーリーを語らない。そういう記事がないかなと探していたら、Storytellingやプレゼンテーション、ボディーランゲージについて岡本純子さんというコミュニケーションストラテジストの記事があったのでシェアさせていただきます。

メールはロジカルで話すべきことも多いですが、ビジネスでストーリーを使うシーンはもっと増えると思います。ウェブサイト、SNS、プレゼン。企業のストーリー戦略は日本でもっと取り入れられるべきと私も思います。

失敗を話せない社会、間違いを失敗にする社会。こういう日本のカルチャーも良し悪しですが、結局大事なのは自分の情熱と行動。自分次第で学びとして解決することもできます。下記動画、Amazon CEOのスピーチのようにストーリは最高の共感形成ツール。日本にもっともっとストーリーが必要ですね。全ての起業家はそうだと思いますが、彼はAmazonを創業した時、失敗しても後悔しないと思えた、やらない後悔よりやる後悔が良い!と思ったそうです。これって成功したから言えるのでなく、成功するために創業当時からストーリーを描いてストーリーを語っていたんですよね。

私も2007年より何度も渡米しましたが、アメリカで起業家に会うと本当に成功したかのようにストーリを語ります。しかし日本人は全てでないですが謙遜しすぎで自分に蓋をしているだけとみられることもあります。謙遜するより自分のストーリーを岡本さんが書いている下記プロセスで話してみましょう。きっとあなたの人生とビジネスが変わります!

① まず、自分の中の人生の転機を探し出し、そこにどんな意味があったか、どういった教訓や発見があったのかと考えてみる。その教訓が聞き手に伝えたい、聞き手に興味を持ってもらえそうなメッセージであれば、ストーリーとして成立する可能性があるということ。
② ストーリーはアーチの構造で語る。クライマックスに向けて事態を展開させ、シズル感を演出してみよう。
③ クライマックスを軸として、その前後で、主人公に変化が現れる。通販番組の「使用前」と「使用後」ぐらいの劇的変化が現れる場合もあるが、ほんの小さな気づきや意識の変化でもいい。

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セールスでなくアイデアが始まったストーリーを!

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セールスでなくアイデアが始まったストーリーを!

スタートアップも老舗企業も、『なぜ』仕事をしているか忘れがちです。人は感情でモノやサービスを買うので、セールスはいつも、嫌がりますよね?誰もが聞いてくれるのはストーリーです。なぜ、このアイデアが始まったか、Why を話すと、How、と話が続き、結果的に、What(モノ、サービス)につながります。これを逆にするとセールスになり人は心を動かしません。そのゴールデンサイクルを話している動画をクライアント様から頂きましたのでリンクからご覧ください。

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