成功者が動画を使う本当の理由と訴求力!


スピーチ1分で300語話すと言われていますが、ビデオは1分で180万語の情報量があると言われています。

『数字なんてどうにでも料理できる。信じればだまされてしまう。』-スティーブ・ジョブス-

だましていませんよスティーブ!

1分間のビデオは180万語の情報量があるのです。映画2時間だととんでもない情報量で頭がパンクしそうですね (笑)では3分だけ観てください。

スピーチでは300文字ですがビデオには、インタビュー映像、b-roll、BGMがある為300文字以下にすることが多いんですよ。緩急をつけるためにも文字を削り、ケバ取り(あー、えー、)をして1分の中の15秒くらいは、何も話していない映像だけのスペースを作らないといけません。

五感で感じる数字のマジック180万語は実際、スピーチ1分より内容が少なくても情報量は多く、人の記憶に残ります。僕も1分間スピーチを見に行ったことがあるんですが98%の人が伝わってこなかったんです。感じてもらえないと時間がもったいないです。

何を言ったかでなく、どんな態度で伝えたか!

みなさん明日スピーチすることがあったら、ビデオを作る前に試してみてください。肘の位置より手を高く上げてスピーチするのです。情報量を増やすためにっ!脳はあなたの手を見ているそうです。

あなたも会話やスピーチで180万語くらいのインパクトを残せちゃうかもよ。笑

Story First!!

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