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【 New!! インドネシア進出の株式会社八木春PV映像 】

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【 New!! インドネシア進出の株式会社八木春PV映像 】

大阪、和歌山、ジャカルタ、バリの方々の協力で、八木春さんのプレゼン映像が出来ました! 創業88年の八木春さんは、高度成長期の日本での学びから、ジャカルタやバリのホテルに日本のタオルの販売から、バリ島で一番大きなリネン工場を設立し、クリーニングまでを一貫して請け負うという、発展途上国への展開は、八木春さんの現地スタッフや取引先に笑顔を与えています。 既にこの映像は「まずは会社のコンセプト映像を見てください」と国内外の新規開拓でも使われています。ビデオマーケティング、ビデオブランディングは、直接映像を見せるのが大前提で、おまけとして、会社の受付や、展示会、ウェブサイト、YouTube、FB、Twitter、Instagram、Mailで使い さらに言うと、プレゼン後に、取引先の上司にも、同じ映像を見せてもらう事で、数字だけでなく、感情での判断材料があるので意思決定がスピーディーになります。

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ビデオマーケティング勉強会

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ビデオマーケティング勉強会

『人を力づける』というミッションの元、中小企業オーナー様に映像やコンテンツを価値あるアウトプットをして欲しいと思い、4/12、なんと地震の2日前、、粋な友人のコーディネートで90分間のビデオマーケティング勉強会を開催しました。

勉強会では実例を元に3つのことをお話しさせていただきました。

  • ビデオマーケティングの目的
  • ビデオマーケティング成功事例
  • ビデオマーケティングの失敗例

下記アンケートの結果通り好評でしたが、私の方が学び多き時間となりました。

九州の粋な皆さんありがとうございました!余震が続く中とても大変ですが、熊本の友人のアドバイス通り、今はプロに任せて復旧をただただ祈るばかります。

勉強会の満足度

コンテンツを上映したい場所

一番解決したいこと

*ビデオマーケティング勉強会開催をご希望の方はお気軽にお問い合わせください*

info@reelcreativefilms.com

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Dancer Alohaさんのコマーシャルビデオを制作

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Dancer Alohaさんのコマーシャルビデオを制作

ダンサーいのうえアロハゆりさんの2016PVを制作させていただきました。ダンサーとしては抜群のセンスで観客を魅了し、なにより本人がダンスを愛して楽しんでいる。

だからステージで教科書的に踊るだけの撮影だと、彼女のキャパに収まりきれないと感じ、自然を舞台に、彼女の考え方を盛り込んだコマーシャルビデオにしました。ダンスの意味、情熱、喜び、このビデオで彼女の何かを感じていただけたら幸いです。

そしてアロハさんは、5月にStudio Alohaをオープンするそうなので下記リンクよりご確認くださいね!自然満載でとっても楽しいプロジェクトでした!

マハロ!

ALOHA

Akahai 思いやり
Lokahi 協調性
Olu’olu 喜び
Ha’a Ha’a 謙虚・素直な心
Ahonui 忍耐

クライアント:Inoue Aloha Yuri

サービス:ディレクター、シネマトグラファー、エディター

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3日で13万回再生された動画マーケティングとは?

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3日で13万回再生された動画マーケティングとは?

- Reel Creative Films 谷川智彦 -

御縁が繋がりリール・クリエイティブ・フィルムズで制作させていただいたビデオ(動画コンテンツ)を、クライアントがどのように活用して行くのか?という課題や問い合わせもある。中小企業でも比較的、規模が大きければ決まり事も多く、慎重に扱わないといけないシーンも増えてくる。そして私たちはビデオ(動画)マーケティングプロデュースをする上で、完成したビデオをクライアントのオフィスに持ち込んで、ビデオマーケティングワークショップを開催してみた。

結果は、動画は、3日で13万回再生された!コメントは、300以上、シェアは1600以上、いいね!は、なんと、6500以上。

クライアントも私たちも、この結果には大満足。私たちが90分のワークショップで説明したことを、実践し、SNSやYouTubeの力へ任せる。という事をシンプルに行っていただいた。そして、スピーディーに行動してくれたことも成功要因のひとつ。ビデオは自分で感動して何度も観るよりも、感動する分、人にどんどん観せたほうが効果がある。そして、人によって受け取りかたが違うので、一人一人の意見を鵜呑みにするのもよくない。そう、問題に集中するより、結果に集中したほうが楽だし、逆に少し恥ずかしくても楽天的に、ビデオが完成したら24時間以内に世界へ公開することを心がけるくらいがちょうど良い。

このビデオのコンセプトは、クリエイティブな仕事を、更にどうクリエイティブに魅せるか?そして、ユーザーが、この商品に価値を見いだすためのもの。このビデオ制作前は、スタッフが撮影した写真のみの掲載であまり反響がなかったそうですが、ビデオにして3日で13万回観られるということに、ビデオの威力を感じます!そして今は、14万回突破し伸び続けています。今やYouTube+Vimeo+Face動画の時代ですね。

まとめ:

・動画完成後、ビデオマーケティングワークショップを開催したら、すぐに効果が出た。

・とにかく動画完成後、24時間以内にアップする。

・動画はmp4等のいくつか形式があるので、どこに、どの形式で、どのサイズでアップすれば良いか?分からない方もいるのでワークショップでのサポートが必要。

・今後は0(ストーリー制作)から10(完成)でなく0から11(公開)までお付き合いすることにしよう。

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どう使う?ビデオコンテンツ公開とVimeo Pro

- Reel Creative Films 谷川智彦 -

プロモーションビデオ製作後のマーケティングについて紹介したいと思います。ビデオコンテンツを用意してもどのように使うか?どこにリンクするか?など幅広い質問が過去にあったので、ビデオマーケティングの事例も含めてご紹介します。

私たちReel Creative Filmsは納品をVimeo Proでお渡ししているので特別な場合(TV CM等)以外は自由に利用してもらうスタイルをとっている。まずは自社ウェブサイトがもっとも多い活用法です。例えば下記の事例ではReel Creative Filmeで製作したビデオを、Vimeoでそのまま、ウェブサイトに挿入しました。
ビデオのコードはReel Creative FilmeのVimeo Proから発行したのでクライアントさんは、Vimeo Proの年間¥19,800のサーバー料金も用意する必要がありませんでした。


そして、昨年TEDxKyotoでもプレゼンテーションをしたスシマエストロ(井上修一氏)はFacebookで下記のように上手く活用しています。あとはiPhoneやスマホでも名刺代わりに活用しているそうです。井上さんもReel Creative Filmsのサーバーよりコードを発行したのでウェブサイトへも動画というメニューを創って、初見イメージを向上させています。特にフルサイズで動画を掲載しているのでとてもインパクトがあります。

以上VimeoとFacebook、ウェブサイトの事例になりましたが基本的にこの3本柱がビデオ制作後のマーケティング第一弾という流れです。VimeoはURLとコードが発行されるのでSNSでもシェアされやすい、そしてウェブサイトにも直接コードを貼れば、初見イメージをUPさせることができます。

YouTubeはダメですか?という質問もいただくのですがウェブサイトとあまりマッチしないインターフェイスと、クライアントがデータをアップロードする手間、そして、アップロードサイズなどを間違い、解像度が悪くなり初見イメージダウンになりがちです。そして、YouTubeはたまに凄腕YouTuberがガツガツとお金にしようと不正なダウンロード行為をされることがあり、気がつくと何故かYouTube広告に御社のビデオが違うアカウントからアップロードされている。というとても不思議な現象が起る事があるます。(私たちのビデオも一度このような事に直面しました。)その点Vimeoは有料の分制限が多く、自作した映像しか載せれないようになっているので安心です。

次回はそもそもウェブサイトも持ってないんですけど、ビデオを創ってもらいました。どうすればよいですか?という方の為の事例も掲載します。

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プロモーションビデオ17のステップ

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プロモーションビデオ17のステップ

動画制作フロー

  1. 問い合わせ
  2. 問診
  3. 契約
  4. ストーリー素材のリサーチ+発見
  5. ロケーションチェック
  6. ストーリー作成
  7. 機材選定
  8. 撮影スケジュール設定
  9. 撮影
  10. 音声+撮影データ取り込み
  11. 音声+撮影データ整理
  12. 初回ラウンド編集
  13. クライアント確認
  14. 曲ライセンス取得
  15. セカンドラウンド編集
  16. 納品
  17. 公開

プロモーションビデオの製作工程は、大まかに下の絵(左から右へ)のように17工程あります。ご覧の通り撮影のステップに行きつくまでに半分のステップを終える必要があり、1〜17のステップ全てが重要な項目です。特にステップ4は、リサーチ作業を元に、さらに発掘作業、クライアントとクライアントのビジネスを観察し、学ぶ必要があります。これはとても楽しい事です。

インターナショナルスクールなら、日本の学校と全く違うのでリサーチはとても時間がかかります。学ぶスキルも違えば、先生が生徒に対して興味の持たせ方、イベントも日本のイベントに他国の文化が交わっていたり、とにかく日本の教育とは逆な多様性を重視しているスクールが多いのでそれをどう魅せるか?それは簡単なチャレンジではありません。(下記動画は、聖心インターナショナルスクールのPV)鮨職人にしても、タオル職人でも、十人十色です。テニスもゴルフもテレビ中継は、何となく似ていてもOKなのですが、プロモーションビデオとなると、それぞれ特徴とターゲットを明確にする必要がある為、そして自分自身が体験した事ないことを映像化する事もあるわけなのでこのリサーチは楽しくて、そして複雑で、時間がかかる作業です。

5のロケーションチェックも非常に重要です。視聴者の感情を動かしたり、関連性を持たせるには非常にロケーションチェックは重要です。そしてパフォーマンスではなく、会話しているシーン撮影の際は、雑音が入ると使えないので、常に音声チェックの機材を持ち歩き、どこにどのような雑音があるか調べる必要があります。エアコン、製氷機、電話。撮影に沢山の敵がいる場所では困難です。そしてロケーションチェック(ロケハン)の際に、ライティングをしっかり診る事でどのレンズとどのカメラを使えばよいのか?何時に撮影をすればよいのか?がみえてきます。牛の牧場であれば、牛に合わせた生活リズムが基本になります。牛舎のライティング。そして何千頭もいる広い牧場なら、どこをポイントに撮影するかを事前にリサーチすることはとても重要です。

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アメリカ映画専門Music会社から何百回と選曲しています!

選曲の重要性と価値!

- Reel Creative Films 谷川智彦 -

映像をプロデュースする為にはStoryとMusicがとても重要な事を知らなければ良い作品はできない。そして、クライアントではなく視聴者を意識して創る事がとても重要である。これは180倍以上映像の仕上がりを左右する事であり、私たちがビデオカメラマン(指示を得ないと動けないカメラマン)になった瞬間、私たちの仕事はアートではなくなるし、先回りして、作品のイメージをすることは出来ない。私たちはシネマトグラファー(撮影監督)。シネマトグラファーとビデオカメラマンの違いはこのスキルの違いだと思う。だから私たちはシネマトグラファーで有り続ける必要があるし、このシネマトグラファーだけのチームを創ることにフォーカスしている。

Story+Musicについてこういう教訓がある、”ストーリーが先!”、ということ。以前、曲を決めて、そこに映像を載せて編集をしたことがある。効率が良いように感じるが、リズムだけ意識して、深いストーリーのメッセージが上手く表現出来なかった。

ストーリー制作は、深いリサーチやインタビューが重要な作業になる。だから効率を求める事でもない。

60秒や90秒の中で視聴者にインパクトを与え、関連性を持たせ、沢山の結末を心地よく見せる為に、スライダーを使い、一脚を使い、色んな機材で視聴者の感情を動かす必要がある。撮影も膨大な時間がかかる。それにしても撮影では本当に多くの選択や決断をしなければならない。

誰も完璧な選択や決断をすることはできない。でも大事なのは、ちゃんとした意図を持って選択や決断をすることで、効果的で目的や意味のある、よりボールドでインパクトのある映画を作ることができる。

そして編集が終わると、ITuneでは販売していない、映画専用のMusic会社から何百回と選曲をし、映像とバックミュージック、感情を合わせてゆく。こういう曲のライセンスは安くはないがプロモーションを正しくやり、人が心を込めて創ったものに正しくお金を払いたければ必要で、映画の世界では当たり前のこと。映画のシーンと曲が合っていなければ、映画の価値が180倍以上、下がるし売上も下がるということになる。ライセンスにお金を払わなければこれは違法だ。私たちがフォーカスしている企業向けプロモーションビデオも、映画と同様に価値を考えて、クライアントと話を進めていく。

どのようにStory+Musicを最終的に決めているかは、とてもシンプル。それはやはり、クライアント様。今回もStory+Music、特にMusicは耳に焼き付いて口ずさんでしまうほど良い曲だと思うし、依頼して頂いた友人でTravelience CEO 橋本さんもとても喜んでくれた。

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視聴者(ユーザー)はストーリーを観る。

動画は等身大

- Reel Creative Films 谷川智彦 -

ストーリーや映像はクリエイティブで、視聴者にどのような印象を脳裏に焼き付けるかが重要になる。複雑過ぎてもだめ、感情がなくてもココロに響かない。ではどうするのか?とにかく出演者にはリラックスしてもらう。子供を撮影する場合は、カメラさえ見せずにひたすら仲良くなる。大人にはカメラを無視してもらい、演技はやめてもらうし、面白かったら笑ってもいいし、こちらも笑う。ようは楽しめばよい。

そして深くてシンプルなストーリーを事前に用意し、なぜ至らない質問もするか、何回も同じ質問や、何度か同じシーンを普通にやってもらうかも説明することが相手を安心させるし、お互い無駄なエネルギーを使う事もない、エネルギーを使う時は楽しくないとき、自分が楽しくないと出演者はもっと楽しくないしそれが、視聴者に演技だとバレてしまう。

特にビジネスプロモーションでは、事前の準備は重要であるが本当に聞きたい事も、あまり重要でないことも質問し沢山の会話をする。これは社内や社外でプレゼンテーションをした時に緊張する人、カミカミの人が存在するのと同じようにそうさせないようにこちらも適当に質問し、リラックスさせシンプルでエモーショナルが入った映像にする為だ。

もし、映像制作で本当に感情的な表情を出したいなら、「ALS Ice Bucket Challenge」ように氷水をかぶるか、真冬の海に入った後、今までの人生で一番悲しみを覚えたことをイメージして。とモデルに言って、カメラを向けると必ず表情が変わるものだ。人の感情は顔でごまかせる事も簡単だが、何をすれば表情が変わるか?何を見せればリラックスできるかを知っておくと、表現の幅が広がるし"演技"ではなくなり、リアルでシンプルでウソがないプロモーションビデオになる。ビデオマーケティングは、リアルでシンプルな動画が効果的だがそれは視聴者はウソでなく等身大のストーリーを見たいからだ。

下記ビデオのストーリーは八木春株式会社のプロモーションビデオで、職人や、タオルの手作り感、人の感情に焦点をあてて、"ギフトは、タオル"というイメージと、視聴者のココロを動かすような作品。モデルは親子でプロのモデルではなく演技指導もしていない。しかし、自然な表情で等身大の作品に仕上がった。

撮影中、スライダーを使用したのは、視聴者の感情を変える為でMonopod(一脚)でゆっくりとした移動をしている撮影方法も、クライアント様の為ではなく、視聴者の感情の為である。おそらくあなたが撮影監督ならクライアント様から沢山の要望やアイデアを聞く事があるだろう。しかし、これを鵜呑みにしては行けない、企業が見せたいものと、視聴者(ユーザー)が見たい物は違うし、見る態勢やマインドセットが違う!人の思考や行動をを踏まえた上で作品は仕上げなくてはならない。

世界にひとつだけシェア出来るとしたら、あなたは何をシェアしたいですか?そのときどんな感情で、どんな行動を起こすでしょうか?^_^

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世界に向けて一つだけシェア出来るとしたら、あなたは何をシェアしますか?

人にストーリーを伝えることは人間を構成するひとつの要因だ。

- Reel Creative Films 谷川智彦 -

すばらしいストーリーを伝えることは、つまり、ひととのすばらしいつながりを生み出してくれる要素なのだ。ストーリーを伝えることは人間を構成するひとつの要因だ。そしてお互いを結合させ、一人で達成するより仲間と達成することのすばらしさを示してくれる。

私たちがPV制作したクライアントにカリグラフィーアーティストの、松村栄鶴氏という素晴らしいアーティストがいる。日本人の誰が見ても、世界のアーティストが見ても彼のアートは素晴らしい。彼への評価はそれだけでいいのかもしれないが、私たちはそれでは、彼の存在がもったいないと思う。

作品だけを見るのは、個展、展示会に行き、作られた空間にアーティストの作品が並んでいる。空間をデザインする時にも、人がどういう感情で見るかを計算して会場作りをしたり、それらしい音楽で演出をする。そして、アートを見る事を楽しみにしているお客さんには大満足の展示会のはず。

しかし、私たちは彼のアートを見た時にこれは残さないといけない、キャラクターを知りたい、描いているところをみたい、その時の感情を知りたい、道具との対話や、描いている時の自分との対話は?などと私たちの映像制作におけるスイッチを入れてくれた。そう、人々はバックストーリーを知りたいし、見たいのだ。

そして彼自身もすばらしいストーリーをこの動画で伝えることで、ひととのすばらしいつながりを生み出してくれて、人はシェアしたくなる。意味あるストーリーは人々が勝手にシェアしてくれるのだ。ココロに響き、感情に訴える!これが人と人とを繋げてくれる大切な要素にもなる。人を引き立たせたいとき、社内でも社外でも、家族でも、アスリートでもビジネスマンでもまずは相手を認めてストーリーを聞く事から始めると、スムーズに事が進みやすい。

いまこのブログを見ているあなたにも、ココロに響き、感情に訴える!ストーリーがあるはず。それを私たちと一緒にシェアしよう!ストーリーは一人で達成するより仲間と達成することのすばらしさも示してくれる。

世界に向けて一つだけシェア出来るとしたら、あなたは何をシェアしますか?

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ストーリーこそが否定的ノイズを除去する。

大胆なストーリーよりも、誰も気付かない小さなストーリーに共感したり、感動を覚えた事はありませんか?

映像制作で大変なことは、とてつもない数の結末が同時に伴うことで、たまには背を向けたり、身を隠してみたり、あるいは目を閉じてみたりしたくなる時があります。でも、そんなことをしたところでその結末から逃げることができません。

同時にスケジュールどおりに進行させなければならないし、映像を映し、合間をぬって食べるものを食べ、息継ぎもしなければいけません。しかしこれは映像制作における、小さなストーリーに過ぎません。感情を繋ぎ合わせてストーリーを作ったり、ストーリーを通じて私たちはお互いにつながったり、世界とつながったりするのです。

この真実のストーリーこそが否定的ノイズを除去することが出来るのです。ある日、東京とハワイでデザインと特殊な印刷の社長から相談を受けたました、これこそ大胆なストーリーではなく誰も気付かない小さなストーリーだと思い、私たちの映像制作のスイッチはオンになったのです。

印刷物は便利なインターネットで格安印刷があったりと業界的にボリュームがという話もあったのは事実。しかしそれ以上に私たちが焦点を当てたのが、社長の人柄と特殊な色の塗り合わせや、色の正確さ、クライアントとのコラボレーションでした。価格競争が激化する、印刷業界の中で値段交渉は当たり前。しかし、この会社は拘りを貫いている。それは値段交渉などのノイズを消す、素晴らしいストーリーなのです。

価値ある、商品やサービスを開発しても誰も気付かない小さなストーリーは全ての人は気付かないのです。現実的に考えて、ストーリーが現実のものになったときにどんなに価値を感じるかは見せたり伝たりするものです。

私たちの目標は完璧なストーリーを追い求めることではなく。一歩先に進んで、より深いところの声に耳をかたむけることです。

良いストーリーは世界を変えることができると私たちは信じています。どんなストーリーでもいいということではないのです、そのストーリーが本当に「良く伝えられている」必要があるのです。

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【秘密兵器】動画マーケティングの効果とは?

マーケティングにおける動画の効果について

ビデオマーケティングにおける動画の効果について、企業のマーケティング担当者から具体的な数値を求められる事がよくあります。日本語はまだリサーチが進んでいないようなので下記英語の資料をスーパークリエイターさんに、要約してもらいました。

動画の特徴

  • 消費者は文字より動画を好む
  • 動画は一度見た消費者を離さない
  • 動画はサイト閲覧時間を高める
  • 動画は文字より記憶に残る

動画による効果

  • サイト(その企業)訪問者が商品を購入する割合
  • 会員登録者数
  • 売り上げ
  • インターネット広告クリック数

"視覚情報(映像)は、情報量と図が豊富で、図は要点を追いやすい。つまり、映像はマーケティングツール
として価値がある。"

"サイト訪問者の商品購入率などの統計から、映像は、マーケティングのあらゆる領域で重要であることが明らかになった。"

 

ビデオ VS 文章

1.プロモーションムービー(映像)を 観た人は、観なかった人よりも購入率 が 64%高い。

2.映像をサイトで使用した小売り店 は、使用しなかった店よりも購入者の 割合が 3 割増加する。

3.商品のプロモーション映像は、その商品の購入意志を9%増加させる。

4.小売り店ウェブサイトの映像は、そ の店での購入を、9 割以上の人に促し た。

5.メールに映像を添付すると、広告ク リック率は 94% 以上増加する。

6.50% 以上のスマートフォンユー ザーは、スマートフォンで映像を閲覧 している。

 

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2017年にはすべてのインターネットトラフィックの74%がビデオになります。

 2017年にはすべてのインターネットトラフィックの74%がビデオになります。

企業のマーケティング担当者は早い段階で自社の映像コンテンツ戦略を肉付けするために様々な知識とリサーチを行う必要があります。わずか数年ですべてのインターネットトラフィックの約四分の三を占めるのは映像だということが予測されています、それは非常に重要です。数年で自社の映像コンテンツクリエイティブチームを構築し、多様な戦略をスピーディーに進める準備が必要です。

費用対効果とビデオ計測

映像コンテンツのマーケティング活動の費用対効果を決定する際に、映像の重要性の他に。ビデオ分析が必要です、マーケティング担当者は自社のコンテンツが視聴されたことだけでなく、視聴維持率を分析し、どのような地理的位置から、どのような順序で表示させたか。を計る必要があります。これはYouTubeであればほぼ管理画面で計測する事が可能です。

ビデオ視聴者の65%は、ビデオ¾以上を視聴する 

映像コンテンツの定着率が文字ベースの内容のものを上回ると、ビデオが視聴者の最寄りのコミュニケーションスタイルであることは明らかです。文字ベースから豊かで魅力的な映像コンテンツへの移行することで、ユーザーとのコミュニケーションが豊かになります。ナレーターや代表、社員が映像コンテンツ内で語る事によって更にユーザーとのコミュニケーションが高まります。E-Mailやアンケートフォーム、店舗内にも映像コンテンツを使い自社のコミュニケーションを高めてゆきます。

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ユーザーの声を伝える動画とは?

ストーリーと人の感情に焦点を当てる

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文字や写真を見た時の人の感情(視覚)は、バイクや車と同じで、徐々にエンジンがかかってくる。インターネットでサービス、商品、家、を買う場合にも、徐々にこの商品を買いたい!、僕にはこのサービスがあっている!、この家に住みたい!と感情が動いていきます。ニュートラルの状態から徐々にギアチェンジしていきます。これは視覚だけなので商品やサービスをイメージし、理解し、価値があるかを判断するまでに時間がかかるのです。しかし、動画だとどうでしょう??視覚、聴覚、は勿論、触覚、味覚、嗅覚は間接に表現できます。例えば、ラーメン屋さんのプロモーションでは、ラーメンの湯気の出方、向き、半熟卵を箸でつついた時の弾力感、チャーシューを食べた時の表情。一瞬にしてイメージを理解し、価値を判断出来ます。そして、このラーメンが実際美味しければ、動画をシェアしてあげれば、ウィルスのように、正しい情報が伝染するのです。

ユーザーの声を伝えるストーリー

下記動画の制作依頼が来た時は、どんな問題を解決したいのか?をクライアント様と話し合いました。今回の事例では、インターナショナルスクールなので、ターゲットは、日本在住のグローバルな感覚を持たせたいと思っている日本人。又は、海外から転勤で日本にくる外国人です。そこでこちらの学校に通っている親にインタビューを引き受けてくれることをお願いし、英語、日本語、でユーザーの声を話してもらいました。そして、伝えたい事、伝えたいロケーション、視聴者の感情を考えながら、学校と、近くの公園の雰囲気、子供達の表情、先生の表情などを分かりやすく、2分以内でまとめました。私たちは、ただ、カメラで録画するスタイルではなく、視聴者がここに通わせたいというアクションを起こしたくなり、安心感を待たせるような動画に仕上げました。この、行動させる為の動画には、私たちは色んなパターンを創り出せますが、ユーザーの声をありのままに伝えるストーリーはとても、パワフルなツールです。

ストーリーと感情に焦点を当てて制作し、視聴者が行動をお越し、またシェアしたくなるようなツールは動画でしか表現できないでしょう。

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Storyをハートで伝える。

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Storyをハートで伝える。

セールスには、耳を傾けないがストーリーには心を拓く。

セールスされると人は話を聞きません。しかしストーリーを聞かされると人々は心を拓くと言われています。これは動画を使ってストーリーを伝える事が効率的だと考えています。

Webサイトは便利なツールです。服が欲しければお店にいかなくても買い物が出来て翌日には自宅に商品が届いたり、スーパーに行く時間が無い時は野菜の販売サイトで購入でき翌々日には新鮮な野菜が届いたりします。ただ唯一Webサイトがやってくれないのが接客です。最終的に商品やサービスは人が行う事で、Webはツールです。Webサイトも人が創っています。

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Webサイトにストーリーを語った動画があると接客代わりになり、Webサイトの信頼度が上がります。何を買っているか?ではなく誰から買うのか?という時代です。

Suenaga Golf Academy13.jpg

人々は商品ではなく、世の中にある商品のコミュニケーションを買っているのです。人は感情です物を買うのです。どれだけ商品の差別化をするかではなく、どれだけストーリーを語るかだと思います。

上記ビデオはゴルフアカデミーのプロモーションビデオです。セールスする話ではなく、ストーリーがメインです。Webサイトではアカデミーの良さを全ては伝えれませんが文字だけよりも、写真だけよりも安心感があります。私たちはクライアント様が自然にストーリーを心で伝えられるような仕掛けをしています。等身大のビデオは視聴者からの反響がよく、長期的にWebサイトに掲載したり、説明会等のイベントで上映したりと使い方は幅広いプロモーションコンテンツです。

 

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アスリート+エグゼクティブのSelf Promotion Video

アスリートもエグゼクティブも、主に履歴書だけのプロモーションが普通ですが、
履歴書は気軽にプロモーション出来るという利点もありますが、プロモーション不足という欠点もあります。私たちは、動画でエグゼクティブやアスリートをプロモーションしています。アスリートやエグゼクティブの深いストーリー聞き出し、視聴者の感情が動くようなセルフプロモーションビデオをプロデュース+制作まで行います。


人のキャラクターによって私たちの疑問は、違うように、アスリートのスポンサー企業やエグゼクティブを求めている企業も求めている内容も違います。履歴書だけを郵送するだけだと伝わりにくいですが、映像も一緒に添付すると尚更、相手は興味を持つことでしょう。

長期的な将来に何を求めているかによって映像の創り方は違いますが、先ずは己を知る事。そして新しい道を開く為にこれからの時代は企業だけではなく個人のセルフプロモーションは当たり前にはならなくとも、アスリートやエグゼクティブが書く履歴書の0.01%を弊社の動画セルフプロモーションビデオでお手伝い出来る日がきたら楽しいですね。

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International School Teacher's

先日New Sanno Hotelで2日間に渡り開催されたグローバル教育機関のイベントにて上映された日本語、英語の字幕も入れたプロモーションビデオです。

Interviewはアメリカ人Directorに任せて、撮影、編集Postproductionは私が一手に引き受け、字幕の意訳はクライアントと話し合いながら行いました。

このクライアントは、グローバルに活躍するエグゼクティブな教育機関で彼らは、2〜3年前からプロモーションビデオを自身で作りたかったそうです!しかし、なかなか時間がなかったり、撮影、編集に自信がなく後回しにしていたそうです。私たちが初めてクライアントと打ち合わせした時には、場所、出演者、目的などを全て細かく話し合い、視聴者を意識し私たちは、撮影前に映画同様のストーリーを作りました。そして、クライアントの求めている映像を把握して私たちのベストを尽くし映画機材等を使い撮影し、編集し、翻訳、字幕挿入など全てを行いクライアントが目指す映像に仕上がりました!そしてこの映像が、クライアントのウェブサイト、関係者のブログなどに早速アップロードされ、そしてNew Sanno Hotelで開催された2日で約200名のエグゼクティブの集まりで上映されました!初めて上映している場に参加しましたが、沢山の方に直接賛辞されました。これは本当に嬉しい事です。

そしてこの動画はインターネットでも何度でもご覧頂けるのですが、ほんの数日で10カ国、645人の方が閲覧しました。この動画を通じて沢山の教育機関や教育のエグゼクティブがこの活動に興味を持ち、子供達の教育を更に素晴らしいものに出来るよう、私たちの動画や波動が伝わっていけば嬉しいです!

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Thanks JASCD and TIOM

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19歳女子プロゴルファーのプロモーション!

現在19歳の女子プロゴルファー小林瑞歩選手のプロモーションビデオの制作を行いました。

小林瑞歩プロは現在19歳、あどけない笑顔からは想像がつかないほどパワフルなスウェイング。そして19歳とは思えないほどの素晴らしい考え方。ビデオの中でもありますが、周りの人への感謝、ゴルフ場への感謝、これはゴルフを始めた12歳から変わらないという発言は、なかなか19歳では言えない事だと感激しました。

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プロモーションで必要なことは何か?

撮影は悪天候の中でした。私たちは快晴を望む時もありますが、そうではない場合もあります。打ち合わせから、PreProduction(ロケハン・ストーリー制作)の時には、天候も頭に入れて考えます!視聴者へどのような感情を抱かせるかがプロモーションの鍵だと考えています。私たちは映像を通じて深いストーリーを表現する為に、本人を椅子に座らせ、更にリラックスさせてインタビューします!悪天候でも練習に励み、ゴルフ場、道具やコーチ、周囲の方々へ感謝を忘れずトレーニングしている等身大の小林プロは、視聴者の心を動かします。

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相手の良さを引き出し、チョイスする。

編集作業中は、撮影した映像を何度も見て、インタビューを何度も聞いて仕上げます。そして、映像を観ながら選曲をしていくという地道な作業。私たちは、視聴者にどのような感情を抱かせるか?という問いはPreProductionでスタートしてフィニッシュするまで変わりません。

スタートライン

私たちは映像を作る事がゴールではありません。今回のプロモーションではこの出来上がった動画を利用し結果を出してもらいたいと考えています!E-Mail、DVD、Facebook、Twitter、Blog、などにスポンサー候補の企業へアプローチしたり、友人に動画をシェアしてもらったりと、やっとプロモーションのスタートラインに立てるのです。

アスリートやエグゼクティブへ

このような本人出演型宣材ビデオはプロスポーツや、エグゼクティブビジネスマンへの履歴書になります。例えばプロスポーツ選手がビデオでプロモーションするメリットは、一流になるまでの試合への渡航費、用具費、コーチング費用、通訳などがかさむので、スポンサー企業や個人投資家などからの資本を提供してもらう必要があります。

小林プロをマネジメントする関係者に言われていた事は、いつもスポンサーを探す時は、「紙ベースの成績表、身長、体重などを送ってください。」と言われます。しかし、それでは選手のよさを一枚の紙では伝えるのに苦労します。そこで今回は、ビデオでの依頼がありこのような形でプロモーション活動をビデオで行うという企画から、弊社の強みを活かしました。

現在スポンサー企業も募集中とのことで、拡散、応援してあげてくださいね。

宜しくお願いします。小林プロPV2014→https://vimeo.com/87323384

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VimeoとYouTubeを併用するメリット!

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VimeoとYouTubeを併用するメリット!

動画マーケティングにおいて、無料で使えるYouTubeは素晴らしいですよね?私たちも同感です。YouTubeの良さはを存分に書いている記事はこちら。

今日はVimeoで何を出来るかを少しお伝えしようと思います。
私たちが最近発見した事は、Vimeoに動画をアップした際のアウトロです。アウトロとは動画が終わった瞬間に、YouTubeだと検索に近い動画が複数サイドバーに出てきたりします。なので商品のプロモーションでYouTubeを活用する際のデメリットでもあります。これはユーザーが他社の商品から購入するというケースも発生するからです。しかし、Vimeoはアウトロを下記動画のように指定出来ます。

そして、アウトロには下記内容を選択出来ます。

文章の入力
文章にリンクを付けれる
動画の最初に戻る
黒の画面
自分の他のビデオ


他にもVimeoのメリットはありますがハイクオリティーの画質ということです。動画をハイクオリティーで制作しても、YouTubeの視聴者の設定が、たまたまクオリティー悪く設定されていると画像もYouTubeの設定に合わせて観づらくなります。そして、Vimeoには広告も入らない事もユーザが快適に視聴出来る理由となります。しかしVimeoはYouTubeの視聴者数には勝てません!結果的に同じ動画でもVimeoとYouTubeを併用しながら、YouTubeは御社サイトまでの導線。Webサイトへの埋め込みはVimeoに徹底する事をお勧めします。

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2013年動画マーケティング動向

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私たちも世界的に動画の需要が増えている事は、クライアント様からの要望等から読み取れます。しかし下記のデータはかなり信憑性があるデータなのでこれから取り入れたいと考えている方参考にして頂きたいです。


米国企業に勤める600名がアンケートに答えた資料を参考にしていますが、まず2013年、動画マーケティングを利用していると答えた人は92%、2012年は81%ということなので動画がウェブマーケティングの主力になりつつあります。

その回答者の中の82%は動画は企業にとっていい影響を与えたと答えています。


そして回答者の71%が動画が2013年に動画制作予算を増やすと答えています!動画マーケティングについての課題はとの問いに、1.コスト(37%)2.質の高い動画制作の難しさ(27%)3.技術的な課題(22%)。などがあげられています。

そして動画利用場所は、1.ウェブサイト、2.YouTubeチャンネル、3.ソーシャルメディアが圧倒的に増えています。

各企業は様々な動画コンテンツをバランスよく制作しており、最も人気が高いのは、ロケ撮影動画(73%)、インタビュースタイルの動画(68%)でした。次に、プレゼンテーション動画(58%)、モーショングラフィックス・アニメーション動画(56%)へと続いています。

上記のデータから分かるように、効果的と言う事は間違いありません。しかし、どのような動画を作ればよいかがシーンごとに違います。これはこれから動画マーケティングを取り入れる方は私たちと一緒にストーリーを考えていくとゴールが見えてくると思います。

これまでアメリカに30回以上渡米して生活していると、アメリカの映像と日本の映像の違いに気づく事があります。一言で言うと、日本はしんせつ。アメリカはシンプル。日本の映像は親切ですが事細かく説明や価格表示が多い。


これはこれでよい事ですが、映像は人の脳に記録ではなく、記憶に残したいので、シンプルで永続的に感情に残りやすい物がベストだと考えています。

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動画でGoogle検索結果上位1ページ目へ

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動画でGoogle検索結果上位1ページ目へ

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動画を含むウェブサイトは、動画を含まないページに比べ、Googleの検索結果上位1ページ目に表示される確率が最大50倍とメリットありでウェブサイト自体のSEO対策にもなります。

クリエイティブな動画や意味あるストーリーにはテーストメイカー(動画を見てシェアする人)がシェアします。

SEOはYouTubeタグや、タイトルをどう記載するかが重要で長い動画を単発でアップするより、短い動画を定期的にアップする方が視聴者は動画を閲覧しやすく、視聴者の記憶に残り、購買意欲に繋がります。


 例えば企業の動画は、

  • 会社イメージ70秒、
  • 会社イベント(社内向け、社外向け)95秒、
  • 顧客向け商品やサービスのHow toビデオ120秒、
  • パートナー企業や社員向けモチベーションアップ新商品・新サービスビデオ320秒、
  • 会社アニバーサリービデオ180秒、
  • ECサイトならば洋服や、靴など購入者が文字や写真では購入しにくいもの10秒。
  • イベントアーカイブビデオ45秒など、

他にも創業者インタビューや、社内売上ナンバーワン社員のスピーチビデオなど少なくとも月に3本〜6本は動画が必要な時代です。


 

人は感情で動く事はよく理解出来ると思います、そして人は感情で物を買うということはこの動画マーケティングでよく理解出来ます。今から2020年までに月一本ペースで動画コンテンツを増やしたら、約84本です。あなたのYouTubeチャンネルに7年後84本の動画コンテンツがあったらどうでしょう?クライアントはどうでしょう?売上はどうでしょう?そして2020年は世界中の動画マーケティングがとてつもなく進化しています。勿論ここ東京も!

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