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2005年からスタートしたYouTube。2007年初代iPhoneの登場や、2008年EOS Mark2の登場でYouTubeに動画をUPしやすくなった。

そういえば2007年、波乗り友達の動画を趣味で作って、喜んでくれたのはYouTubeのおかげでした。僕の動画を観て、海外から「日本でも波乗りしたい。」と連絡がきて、実際、その海外の友達とも波乗りをした。そして今もお互いの国に行き来して遊んでいる。

そんなYouTubeでビジネスや歌、料理のレシピ等、世界に個人でYouTubeを使い恩恵を受けている方も多い。ジャスティンビーバーも最初は、YouTubeで歌手活動を行っていた。


私たちリール・クリエイティブ・フィルムズは、このようなYouTubeでの中小企業向け動画マーケティングにおける、最新の情報収集と動画制作を行っています。そこで、下記9項目はYouTubeで実際に起った結果ですが、御社のビジネスについても動画マーケティングと頭をリンクして目を閉じて考えて欲しいと思います。個人事業主や中小企業、他社との差別化をPRするには動画はとてつもない威力を発揮すると感じています。


  • YouTubeは世界第2位の検索エンジンである
  • 56カ国の視聴者
  • 毎月10億人が視聴
  • 全てのインターネットトラフィックの17%はYouTubeへ流れてくる
  • 月6億時間のビデオが世界で視聴されている
  • 100のデバイスから数百万アクセスされている
  • 25%のユーザーはモバイルで視聴
  • 毎分、100時間のビデオがアップされている
  • アメリカテレビ3大ネットワーク、過去60年分の映像が、YouTubeでは約60日間でアップされてる。

このように、あなたのビジネス、料理のレシピ、歌、フィットネスビデオ等をPRする基盤は整っています。例えば2020年東京オリンピックまでに御社の動画はいくつあるでしょうか?そして世界中にPR出来るように英語の字幕は入っているでしょうか?日本の素晴らしい技術、商品、サービスは海外出店に踏み切る前にまずは、動画で世界に発信し、輸出しましょう。私たちは世界でPRを出来るスキルを用意しています。

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