アメリカミネソタ州でジョギングしたり、甥っ子のT-Balls(野球)を見に行ったり、妻とショッピングしたり家族とパーティーしたり弊社のCM撮影したりとリラックスしたアメリカライフを過ごしています。

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そしてクライアントや友人のライフスタイルとビジネスを守るために弊社は映像(動画)マーケティングを中小企業におすすめしています。中小企業は勿論、欧米のようにフリーランスからの依頼も増えています。理由はインターネット動画インフラの充実やSNSの成長が大きなポイントで下記4つもクライアントから依頼を受けているポイントです。

  1. 文字より動画を視聴したほうが購買意欲が上がる
  2. インターネットSNSによるシェアの為のツール。
  3. レバレッジ&ブランド力UP(効率よい営業。集客)
  4. 英語と日本語のテロップ入り動画

上記ビデオは私たちの友人でスシマエストロのプロモーションビデオです。そして世界地図が載った写真はFacebookにアップロードしてから約24時間のLoads(再生)Plays(最後まで動画視聴)です。動画でのマーケティングのポイントは最後まで見てくれる”コア”な顧客や潜在顧客をどれだけ作れるかです。この動画では下記図下の方のTotalsで分かるように24時間以内に最後まで視聴したユーザーが68人中、60人もいます。

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そしてSNS(Facebook)やイベント、ホームページ、広告サイトに貼付けオフィスにいても家で寝てても日本全国、世界に会社のコンセプト、サービス、あなたの人柄を発信出来るのがインターネット動画の強みです。あなたの声が入った動画なら、顧客が再生ボタンを押す事が出来るなら、あなたの代わりに何回も世界中で顧客に話してくれます。日本語や英語をテロップを動画に入れると、あなたの代わりにテロップが営業をしてくれます。オフィスにいて、提案書のPDFと一緒に、自己紹介動画を一緒に送る事も出来ます。ダイレクトメールに、動画を添付することも出来ます。オフィスのカンターのiPadやスクリーンで一日中再生する事も出来ます。他には何ができるでしょう?少し考えてみてください。そして私たちにアイデアをシェアしてください。

そして最後にテレビCMよりもインターネット動画広告(プロモーションビデオ)が効果的という記事も下記に抜粋しました。ソファーに座ってじっくりご覧下さい。([元記事]

Ad Agencies See Effectiveness in Online Video
http://www.emarketer.com/Article/Ad-Agencies-See-Effectiveness-Online-Video/1009912


インターネット動画広告配信のBrightRoll社が2013年3月、米国広告会社の経営陣を対象に調査をした結果、回答者の大多数(75%)が、「インターネット動画広告は、従来のテレビCMに比べて効果が同等」「またはより高い」と考えていることがわかりました。
さらに、ディスプレイ広告と比べると、「インターネット動画広告の影響力が同等」「またはより大きい」と考える回答者は、9割にものぼりました。

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