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動画を含むウェブサイトは、動画を含まないページに比べ、Googleの検索結果上位1ページ目に表示される確率が最大50倍とメリットありでウェブサイト自体のSEO対策にもなります。

クリエイティブな動画や意味あるストーリーにはテーストメイカー(動画を見てシェアする人)がシェアします。

SEOはYouTubeタグや、タイトルをどう記載するかが重要で長い動画を単発でアップするより、短い動画を定期的にアップする方が視聴者は動画を閲覧しやすく、視聴者の記憶に残り、購買意欲に繋がります。


 例えば企業の動画は、

  • 会社イメージ70秒、
  • 会社イベント(社内向け、社外向け)95秒、
  • 顧客向け商品やサービスのHow toビデオ120秒、
  • パートナー企業や社員向けモチベーションアップ新商品・新サービスビデオ320秒、
  • 会社アニバーサリービデオ180秒、
  • ECサイトならば洋服や、靴など購入者が文字や写真では購入しにくいもの10秒。
  • イベントアーカイブビデオ45秒など、

他にも創業者インタビューや、社内売上ナンバーワン社員のスピーチビデオなど少なくとも月に3本〜6本は動画が必要な時代です。


 

人は感情で動く事はよく理解出来ると思います、そして人は感情で物を買うということはこの動画マーケティングでよく理解出来ます。今から2020年までに月一本ペースで動画コンテンツを増やしたら、約84本です。あなたのYouTubeチャンネルに7年後84本の動画コンテンツがあったらどうでしょう?クライアントはどうでしょう?売上はどうでしょう?そして2020年は世界中の動画マーケティングがとてつもなく進化しています。勿論ここ東京も!

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